2016年03月

2016年03月31日

【風の日記】2016年3月編

2016年3月の日記。


3月30日(水)2016年4月4日付チャート簡易感想

★2016年4月4日付チャート簡易感想。

▼シングル
1位「ハルジオンが咲く頃」乃木坂46(初動75.0万枚)
2位「逆光×礼賛」東京パフォーマンスドール(初動3.9万枚)
3位「Fine!~fly for the fotune~」GEM(初動2.6万枚)
4位「未来」コブクロ(週間2.1万枚、累計5.8万枚)
5位「逆転の波止場」山内恵介(初動2.0万枚)
6位「Supreme」LinQ(初動1.6万枚)
7位「SIX SHAME FACES~今夜も最高!!!!!!~」VOICE by トト子 feat.おそ松×カラ松×チョロ松×一松×十四松×トド松(cv.遠藤綾,櫻井孝宏,中村悠一,神谷浩史,福山潤,小野大輔,入野自由)(週間1.3万枚、累計6.2万枚)
8位「Gravity」Kis-My-Ft2(週間1.3万枚、累計22.5万枚)
9位「君はメロディー」AKB48(週間1.1万枚、累計127.1万枚)
10位「Awakening.」NIGHTMARE(初動1.1万枚)

・乃木坂46が「今、話したい誰かがいる」(初動62.7万枚、累計73.9万枚)を初動・累計を上回り自己最高記録となった。
・12月発売のコブクロが上がってきたけどなんで?


▼アルバム
1位『KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY BEST "10Ks!"』KAT-TUN(初動16.7万枚)
2位『超いきものばかり~てんねん記念メンバーズBESTセレクション~』いきものがかり(週間4.8万枚、累計18.5万枚)
3位『おそ松さん 6つ子のお仕事体験ドラ松CDシリーズ チョロ松&十四松「バー」』松野チョロ松&松野十四松(cv.神谷浩史&小野大輔)(初動3.1万枚)
4位『DEBUT AGAIN』大滝詠一(週間2.1万枚、累計4.1万枚)
5位『CRUISE TICKET』浦島板田船(初動1.5万枚)
6位『One Shot One Kill』U-KISS(初動1.3万枚)
7位『soleil』アイ★チュウ(初動1.1万枚)
8位『THE IDOLM@STER LIVE THE@TER DREAMERS 06』Various Artists(初動1.1万枚)
9位『A BEST -15th Anniversary Edition-』浜崎あゆみ(初動0.9万枚)
10位『all time Lovin'』豊崎愛生(初動0.8万枚)

・KAT-TUNの初ベストが1位。デビューからのアルバム連続1位記録で単独首位に立ったという。初のベスト、更にグループが充電に入るという話題性を持ってして初動16万というのは少々物足りない数字に感じるが近年の人気を考えるとこんなもんなんだろう。
・9位は全盛期だった01年に発売され400万枚を超えるメガヒットを記録した浜崎あゆみ初ベストの15周年記念盤。全曲リマスタリングされ初回盤はライナーノーツや未公開オフショット等が封入されているという。あれだけ売れたアルバムの再発でトップ10入りするとは中々凄いのでは?

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3月29日(火)喋っているPAMELAHを初めて見た、向井地美音センターなど

★新旧問わずシングルやアルバム結構借りて聴いてるんだけど、感想を書くのが追いつかない…。

★動画サイトでPAMELAHが喋っている姿を初めて見た。「CDTV」的にカメラに向かって語り掛けている映像。水原さん、小澤さん共に落ち着いた佇まいだった。ネットでは二人は恋仲だったとか色々書かれてるけど真相は分からない。ただそういう目で二人のトークを見るとそうとしか見えてこなくなる。もっと動画無いのかなぁ~~。

★AKBの44thシングルのセンターが15期生・向井地美音に決まり、ついでに新潟で総選挙が開催される事が分かった。三銃士とか言われて次世代筆頭扱いされてた岡田・小嶋・西野ら(14期)の世代はどうなるんだか…。冠番組観てた事もあっててんとうむChu!とか結構好きなだけに、島崎以降~向井地以前の"元・次世代"メンバーに一気にオワコン感が出てくるのが残念だ。それにしてもセンターを受けての向井地のコメント「夢は大きく、16位以内に入りたい!」って妙に謙虚だな。たとえ現実的でなくても、ここは1位とか掲げても良いと思うんだけど。天狗だとかお前には無理とか、ネットで叩かれるのを恐れて萎縮しているのだろうか?

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3月23日(水)2016年3月28日付チャート簡易感想

★2016年3月28日付チャート簡易感想。

▼シングル
1位「Gravity」Kis-My-Ft2(初動21.3万枚)
2位「RUN-Japanese Ver.-」防弾少年団(初動12.5万枚)
3位「SIX SHAME FACES~今夜も最高!!!!!!~」VOICE by トト子 feat.おそ松×カラ松×チョロ松×一松×十四松×トド松(cv.遠藤綾,櫻井孝宏,中村悠一,神谷浩史,福山潤,小野大輔,入野自由)(初動5.0万枚)
4位「リアル-REAL-」下野紘(初動2.3万枚)
5位「君はメロディー」AKB48(週間2.2万枚、累計125.9万枚)
6位「さらば涙/君と出逢って」ケツメイシ(初動1.5万枚)
7位「最後のサヨナラ」JY(初動1.3万枚)
8位「MAYDAY」DEEP(初動1.2万枚)
9位「Re:Re:」ASIAN KUNG-FU GENERATION(初動1.1万枚)
10位「進めジパング」FES☆TIVE(初動0.7万枚)

・キスマイがデビューから16作連続1位。記録よりも、もう16作も出してたんだ…ってことに驚いた。SMAPでいう「KANSHAして」、KinKiでいう「永遠のBLOODS」、嵐でいう「きっと大丈夫」と同じだけ出しているという事だ。ついこないだデビューしたと思っていたら。
・9位のアジカンは04年のアルバム『ソルファ』収録曲の再レコーディングバージョン。アニメ主題歌になったらしい。


▼アルバム
1位『超いきものばかり~てんねん記念メンバーズBESTセレクション~』いきものがかり(初動13.7万枚)
2位『EGG』flumpool(初動2.1万枚)
3位『DEBUT AGAIN』大滝詠一(初動2.0万枚)
4位『3』B1A4(初動1.1万枚)
5位『勇気も愛もないなんて』NICO Touches the Walls(初動1.0万枚)
6位『Sweet Song Covers』May J.(初動0.8万枚)
7位『SEA BREEZE 2016』角松敏生(初動0.8万枚)
8位『パチンコ・パチスロ「ガールズ&パンツァー」ボーカルミニアルバム「音楽道、はじめました!」』あんこうチーム,ChouCho,佐咲紗花(初動0.7万枚)
9位『TVアニメ/データカードダス「アイカツ!」3rdシーズンベストアルバム「Lovely Party!!」』AIKATSU☆STARS!(初動0.7万枚)
10位『QUARTETTO』NEWS(週間0.7万枚、累計11.6万枚)

・いきものがかりのベスト盤が1位。10年のベスト『いきものばかり~メンバーズBESTセレクション~』は初動45.7万枚だったのに対し今回は13.7万枚。かなり低く感じる。ロングセラーで伸ばしていくタイプだとは思うけどミリオンはまず無理だろう。オリコンで「自身が持つ歴代1位記録を更に更新した!」と書かれていたのでどんな記録かと思ったら「男女混成グループによるアルバム連続1位獲得作品数」を伸ばしたという事らしい。何とも細かい記録だな…。

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3月17日(木)命は美しい

★昨年結婚した盟友・Shall君だったが3月10日にめでたく娘が誕生した。めでたい。僕も抱かせてもらったが身体が物凄く小さい。けど呼吸はしてて確かにここで生きている。何だか今まで味わった事の無いような感動だった。ちなみに3月10日は天下の松田聖子と同じ誕生日である。

★当ブログ『風の行方』の総訪問者数が10万を突破した。ありがたい。

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3月16日(水)2016年3月21日付チャート簡易感想

★2016年3月21日付チャート簡易感想。

▼シングル
1位「君はメロディー」AKB48(初動123.8万枚)
2位「ブギウギLOVE/恋はマグネット/ランラルン~あなたに夢中~」カントリー・ガールズ(初動4.2万枚)
3位「もっと」aiko(初動3.5万枚)
4位「マシュマロ」アルスマグナ(初動2.9万枚)
5位「MOMENT RING」μ's(週間1.7万枚、累計11.3万枚)
6位「さくらのうた」高橋優(初動1.7万枚)
7位「No more」EXILE ATSUSHI + AI(初動1.5万枚)
8位「UNLOCK」KAT-TUN(週間1.1万枚、累計20.6万枚)
9位「復活LOVE」嵐(週間0.9万枚、累計52.6万枚)
10位「Survivor」BLUE ENCOUNT(初動0.9万枚)

・AKB48が初動123.8万枚。2011年2月の「桜の木になろう」から24作連続、通算25作目のミリオンで1位。これにより、

連続1位獲得記録(09年「RIVER」から30作連続)更新!
女性アーティストの連続1位記録更新!
女性グループの通算1位獲得数更新!
連続ミリオン(11年「桜の木になろう」から24作連続)更新!
通算ミリオン(10年「Beginner」から通算25作)更新!

…ふぅ~ん…。

毎回毎回記録づくめでもはや把握不能。オリコンでは「自身が保持する前人未到の記録を更新した!」とか書かれているがご存知の通りあくまで参考記録に過ぎないため記録を誇示すればするほどに虚しく響くだけである。ただイベント参加券封入、または抽選券封入の他、アイドル系でなくても複数販売形式は当たり前になっている現状においてまだまだ圧倒的な人気を誇っているというのも事実だろう。


▼アルバム
1位『QUARTETTO』NEWS(初動10.9万枚)
2位『GUESS WHO?』BEAST(初動2.4万枚)
3位『SUPER★CASTLE』SUPER☆GiRLS(初動1.1万枚)
4位『SPEEDSTER』GENERATIONS from EXILE TRIBE(週間1.1万枚、累計8.2万枚)
5位『TIMELESS』JUJU(初動1.0万枚)
6位『ZARD Forever Best~25th ANNIVERSARY~』ZARD(週間0.9万枚、累計12.2万枚)
7位『Ms.OOJA THE BEST「あなたの主題歌」』Ms.OOJA(初動0.9万枚)
8位『E.G.SMILE -E-girls BEST-』E-girls(週間0.8万枚、累計24.8万枚)
9位『オフ・ザ・ウォール デラックス・エディション』マイケル・ジャクソン(初動0.6万枚)
10位『MISIA 星空のライヴSONG BOOK HISTORY OF HOSHIZORA LIVE』MISIA(初動0.5万枚)

・NEWSが8作連続通算8作目の首位を獲得。これにより「1stアルバムからの連続1位記録」でKAT-TUNと並ぶ歴代1位タイとなった。「あれっ?KinKi Kidsは?」とお思いの方も多いだろうがKinKiは2002年の『F album』で浜崎あゆみ『RAINBOW』の2週目に大差で敗れ連続記録は途絶えていたのである。恐らくKinKiスタッフは「浜崎の2週目になら勝てるだろう」と見込んでいたものと思われるが、当時の浜崎の勢いは予想以上に凄まじく見事に返り討ちにされてしまったわけだ…。

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3月10日(木)2016年3月14日付チャート簡易感想

★2016年3月14日付チャート簡易感想。

▼シングル
1位「UNLOCK」KAT-TUN(初動19.5万枚)
2位「MOMENT RING」μ's(初動9.6万枚)
3位「復活LOVE」嵐(週間3.2万枚、累計51.7万枚)
4位「Yell」超特急(初動2.7万枚)
5位「いつか見た虹のその下で」アフィリア・サーガ(初動2.3万枚)
6位「彩」己龍(初動1.7万枚)
7位「THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER 043 二宮飛鳥(共鳴世界の存在論)」二宮飛鳥(CV青木志貴)(初動1.7万枚)
8位「THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER 041 大槻唯(Radio Happy)」大槻唯(CV山下七海)(初動1.5万枚)
9位「THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER 045 五十嵐響子(恋のHamburg♪)」五十嵐響子(CV種﨑敦美)(初動1.5万枚)
10位「THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER 044 相葉夕美(lilac time)」相葉夕美(CV木村珠莉)(初動1.4万枚)

・4人体制最後のKAT-TUNが首位。06年のデビューシングル「Real Face」から26作連続1位でありKinKi Kidsの35作連続に次ぐ歴代2位の記録。
・7位以下はこれ何なんですか?


▼アルバム
1位『SPEEDSTER』GENERATIONS from EXILE TRIBE(初動7.1万枚)
2位『YELLOW』SCANDAL(初動2.9万枚)
3位『S』Silent Siren(初動2.2万枚)
4位『LIBERTY』加藤ミリヤ(初動1.4万枚)
5位『E.G.SMILE -E-girls BEST-』(週間1.2万枚、累計24.1万枚)
6位『ZARD Forever Best~25th ANNIVERSARY~』ZARD(週間0.9万枚、累計11.3万枚)
7位『SHISHAMO 3』SHISHAMO(初動0.8万枚)
8位『SPRING TRACKS-春のうた-』ClariS(初動0.8万枚)
9位『The World's On Fire』MAN WITH A MISSION(週間0.7万枚、累計14.2万枚)
10位『Welcome to Sexy Zone』Sexy Zone(週間0.7万枚、累計11.8万枚)

・SCANDAL、Silent Siren、SHISHAMOのガールズバンド3組がそれぞれ最高位を記録。
・バンプが12位に下がったものの2月10日組はまだ粘る。

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3月7日(月)人生は紙飛行機

★R-1見逃したああああああああああああああああああ!!!!!!!!M-1やキングオブコントと比べると個人的注目度は低いものの2005年から何だかんだ見続けていたので完全に見逃したのは初かも…。録画した人いましたら観させて下さい(切実)。

★新婚夫婦である盟友Shall君とその嫁・ゆきんこの新居へ遊びに行ってきて、ついでに小学校時代からの旧友であるKenさんも交えて「人生ゲーム」をやった。

人生ゲームというとボードを広げてお金を配ったり棒人間をミニカーにぶっ刺して遊ぶヤツを子供の頃よくやったし未だにそれを思い浮かべるんだけど今回やったのはテレビでプレイするプレイステーション版。世間的には今やこっちが主流なのか…。テレビゲームを全くやってこなかったわたくしマーとしてはカルチャーショックだ。ただ今回プレイしたソフト自体も2004年のもので既に一昔前の存在のようだが…。

はい結論から言うとわたくしマーはビリでした。前半~中盤まではぶっちぎりトップでメチャクチャ快調だったんだけど後半でShallが結婚し、そのご祝儀として1億5千万円をふんだくられ他メンバー共々一気に借金生活に転落。ゴール直前の人生最大の賭けに全てを賭けるもこんなバクチが当たるワケもなく開拓地へ飛ばされ最下位という屈辱に終わった。今回は負けてたから迷いなく賭けやったけど、このゲームの恐ろしいのは例え勝っていても「人生最大の賭けはやるよね?」「賭けやらないなんて男じゃねーな」という暗黙のルールというか風潮がある事である。

ハッキリ言ってこんなものは運以外の何物でもない。いくら良い大学を出て、良い職業に就いてもラストのルーレット一つで全財産が奪われ全てが崩れ去る。まさに人生は紙飛行機だ。しかしエンディングで「これまでの人生を振り返ろう」という結婚式のVTRで流れそうなムービーが各メンバー毎に流れそれに救われた。紙飛行機の距離を競うより、どう飛んだか、どこを飛んだのか?それが一番大切なのではないか。そんな事を教えてもらった気がした。さぁ、心のままに…。あぁ、楽しくやろう…。

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3月2日(水)2016年3月7日付チャート簡易感想

★2016年3月7日付チャート簡易感想。

▼シングル
1位「復活LOVE」嵐(初動48.5万枚)
2位「Dear Bride」BTOP(初動9.4万枚)
3位「またキミと…」超新星(初動4.8万枚)
4位「Kissing to feel」U-KISS(初動3.4万枚)
5位「Jackpot(Japanese Version)」Block B(初動2.6万枚)
6位「友達と呼べる君へ」風男塾(初動2.1万枚)
7位「fragile」TOKIO(初動1.9万枚)
8位「Danger Heaven?」神谷浩史(初動1.9万枚)
9位「Mr.Wednesday」PASSPO☆(初動1.5万枚)
10位「BLACKブルドッグ/ラブラドールオーケストラ」DOG inTheパラレルワールドオーケストラ(初動1.3万枚)

・嵐が安定の1位。首位は37作連続で通算では44作目となる。48系とぶつからない限りはまだまだ続きそうですな。
・2位は韓国の男性グループ。他の週ならば十分1位獲れる数字だったので勿体無い。
・TOKIOは1位に拘らない割と自由なポジションに行ったようだ。
・最近はTOP10全部が初登場って週が多いね。シングルチャートでTOP10に長いこと粘るってのは余程の話題作じゃないと難しいのかもな。


▼アルバム
1位『Welcome to Sexy Zone』Sexy Zone(初動11.1万枚)
2位『おそ松さん 6つ子のお仕事体験ドラ松CDシリーズ おそ松&一松「占い師」』松野おそ松&松野一松(cv.櫻井孝宏&福山潤)(初動3.8万枚)
3位『E.G.SMILE -E-girls BEST-』E-girls(週間1.9万枚、累計22.9万枚)
4位『世界収束二一一六』amazarashi(初動1.8万枚)
5位『ソナポケイズム⑥~愛をこめて贈る歌~』ソナーポケット(初動1.7万枚)
6位『MADE SERIES』BIGBANG(週間1.4万枚、累計17.3万枚)
7位『ZARD Forever Best~25th ANNIVERSARY~』ZARD(週間1.4万枚、累計10.4万枚)
8位『The World's On Fire』MAN WITH A MISSION(週間1.2万枚、累計13.5万枚)
9位『Heavensward:FINAL FANTASY XIV Original Soundtrack【映像付サントラ/Blu-ray Disc Music】』祖堅正慶(初動1.1万枚)
10位『Butterflies』BUMP OF CHICKEN(週間1.0万枚、累計23.3万枚)

・Sexy Zoneが1stから4連続首位。
・2位はよく知らんのだけどアニメ関連のCDらしい。全く実感無いけどこの順位からすると大人気みたいですね。
・E-girls、ZARD、マンウィズ、バンプら2月10日発売組は揃って粘る。
・先週1、2位独占したももクロは揃って11位、12位へ転落。

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3月1日(火)I can celebrate…

★ちょっと古い話だけどわたくしの小学生時代からの旧友であり盟友であるShall君が結婚しました(リンク集には彼のブログがリンクしてあるが現在更新凍結中)。気づけば20代半ばになってきて続々と周りが結婚し始めた印象だったが、昔から知っているかなり身近な人物の結婚というのは多分これが初だと思うので何とも変な感じだ。ただ結婚したといっても彼女(奥さん)の方とも長年の友人なのでこれといって生活や心境が激変したという感じはしない。本人も割とあっけらかんとしている様子だ。子供でも生まれたらまた違うんだろうな。何はともあれ、おめでとう



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kazeno_yukue at 18:00|PermalinkComments(2)TrackBack(0)風の日記 

シングルレビュー ~2016年3月編~

2016年3月発売シングルの感想。


『君はメロディー』AKB48
(3月9日 最高1位 初動123.8万枚 売上129.5万枚)

「君はメロディー」
(作詞:秋元康、作曲:you-me、編曲:野中"まさ"雄一)
入山杏奈、小嶋陽菜、島崎遥香、高橋みなみ、横山由依、宮脇咲良、峯岸みなみ、向井地美音、山本彩、加藤玲奈、木﨑ゆりあ、渡辺麻友、柏木由紀、松井珠理奈、指原莉乃、北原里英、宮澤佐江、板野友美、大島優子、篠田麻里子、前田敦子
センターは宮脇咲良。今回はAKB48・10周年記念ナンバーという事で元メンバーである板野友美、大島優子、篠田麻里子、前田敦子らレジェンドメンバーが選抜された。ただこの中で最古の卒業メンバーである前田はまだしも、大島に至っては2014年卒業でありまだ2年も経っていないのでついこの間まで居た人みたいな感じがしてそんなにありがたみが無い。なんか涙・涙で卒業したもののゴールデンウィークあたりにすぐ同窓会やっちゃいましたみたいな…。ただミュージックステーションでのパフォーマンスを観ていたら、やはりレジェンドメンバーが居ると締まるなという感じを物凄く受けた。特に前田・大島の存在感。すごく目を引くというか、華があるというか…。前田は引き付けるオーラがあるし、大島は自分の魅せ方が抜群に上手いと思った。この2大巨頭の前では他の若手はただの量産型アイドルにしか見えなくなってくる勢い。過去の偉大さを見せつけられると共に、今後の48は果たして大丈夫なのかという一抹の不安を残すパフォーマンスだった。

さてそんなアニバーサリーなシングルなんだけど、楽曲自体は可も無く不可も無くなミディアムポップス。テレビで初めて聴いた時は「コレ名曲なんじゃないか?」とワクワクしたもののいざCDで聴いたら何かそこまでハマらなかったというパターン。確かにメロディーは格別に良いと思うんだけど何故か「そこそこ良い」以上には思えない。カップリングとかにポンと入ってたら屈指の名曲に感じていたかもな…。前作「唇にBe My Baby」みたいなバッキバキなナンバーの方が僕は好みなのかもしれない。
満足度★★★★☆

「LALALAメッセージ」AKB48次世代選抜
(作詞:秋元康、作曲・編曲:近藤圭一)
入山杏奈、大和田南那、谷口めぐ、田野優花、向井地美音、武藤十夢、大島涼花、加藤玲奈、木﨑ゆりあ、後藤萌咲、岡田奈々、川本紗矢、小嶋真子、込山榛香、高橋朱里、村山彩希
昨年の「Green Flash」では表題曲の他に「AKB48」名義の楽曲も用意されていたが今回は次世代メンバーにスポットを当てた選抜。センターは向井地美音。落ち着いた雰囲気のポップナンバーで印象は普通。
満足度★★★☆☆

「Gonna Jump」SKE48
(作詞:秋元康、作曲:シマダユウキ、編曲:野中"まさ"雄一)
北川綾巴、東李苑、大矢真那、松井珠理奈、江籠裕奈、大場美奈、惣田紗莉渚、高柳明音、古畑奈和、木本花音、熊崎晴香、後藤楽々、柴田阿弥、菅原茉椰、須田亜香里、谷真理佳
Type-A収録曲。センターは後藤楽々…誰だ?楽曲の方はSKEらしい元気ナンバー。同時期にリリースされたSKE本体のシングル表題曲よりも良いように思うのだが…。
満足度★★★☆☆

「しがみついた青春」NMB48
(作詞:秋元康、作曲:外山大輔、編曲:武藤星児)
白間美瑠、山本彩、渡辺美優紀、渋谷凪咲、太田夢莉、加藤夕夏、上西恵、須藤凜々花、吉田朱里、植村梓、谷川愛梨、藤江れいな、村瀬紗英、矢倉楓子、日下このみ、薮下柊
Type-B収録曲。センターは山本彩。タイトル通りな痛快青春ナンバー。山本の声が非常に目立つ。
満足度★★★☆☆

「Make noise」HKT48
(作詞:秋元康、作曲:外山大輔、編曲:佐々木裕)
宮脇咲良、兒玉遥、矢吹奈子、朝長美桜、穴井千尋、宇井真白、神志那結衣、坂口理子、指原莉乃、田島芽瑠、田中美久、松岡菜摘、多田愛佳、熊沢世莉奈、本村碧唯、森保まどか
Type-C収録曲。宮脇でも兒玉でもなく指原莉乃がセンターをとったシリアスナンバー。弾けた若さが持ち味だったHKTにしてはイメージが180度異なる大人っぽい曲。とにかくサビのキレが絶品で凄い。AKBシングルのタイプ別カップリングという地味な立ち位置ながら、これは名曲と呼んで良いのでは。今作では最も好きな曲だった。
満足度★★★★★

「Maxとき315号」NGT48
(作詞:秋元康、作曲・編曲:松本一也)
荻野由佳、小熊倫実、加藤美南、北原里英、佐藤杏樹、菅原りこ、高倉萌香、太野彩香、中井りか、西潟茉莉奈、長谷川玲奈、本間日陽、村雲颯香、山口真帆、山田野絵、大滝友梨亜、角ゆりあ、日下部愛菜、清司麗菜、髙橋真生、中村歩加、奈良未遥、西村菜那子、水澤彩佳、宮島亜弥
Type-D収録曲。まだ単独デビューは果たしていない新潟グループの初・オリジナル曲にして初音源。研究生まで含めた全員で歌唱しているが唯一AKBと兼任している柏木由紀のみが参加していない。記念すべき立ち位置の曲だが楽曲自体は特に引っかからない平凡な感じ…。同時期に誕生した乃木坂の妹分・欅坂46が一足先にデビューしてしまうワケだが今後は大丈夫なのだろうか。
満足度★★★☆☆

「混ざり合うもの」乃木坂AKB
(作詞:秋元康、作曲:外山大輔・谷村庸平、編曲:若田部誠)
入山杏奈、大和田南那、小嶋陽菜、島崎遥香、横山由依、宮脇咲良、加藤玲奈、柏木由紀、松井珠理奈、指原莉乃、生田絵梨花、桜井玲香、白石麻衣、西野七瀬、深川麻衣、松村沙友理
Type-E収録曲。センターは小嶋陽菜。乃木坂とAKBのコラボって一見凄い事のように見えるけど以前にも「まゆ坂」とか「こじ坂」とか結構やっていたりお互いのイベントやテレビ番組に出演し合ったりしているので最早そんなに訴求力は無い。ただこうしてお互いのベストメンバーがそれなりにガッツリ合わさっているってのは初かも。電子的なナンバーで中々良い曲。
満足度★★★★☆

 初回盤A  初回盤B  初回盤C  初回盤D  初回盤E  通常盤A  通常盤B  通常盤C  通常盤D  通常盤E  劇場盤

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『Gravity』Kis-My-Ft2
(3月16日 最高1位 初動21.3万枚 売上23.8万枚)

「Gravity」
(作詞:Ryohei Yamamoto、作曲、Kento Takeda・Takuya Harada・Christofer Erixon、編曲:CHOKKAKU)
藤ヶ谷太輔主演の日本テレビ系ドラマ『MARS~ただ、君を愛してる~』主題歌。
「MU-CHU-DE 恋してる」
(作詞:SOU(COZMIC CODE)、作曲:KASUMI・SOU(COZMIC CODE)、編曲:KASUMI(COZMIC CODE))
銀座カラーCMソング。
「Cristal Sky」
(作詞:MiNE、作曲:STEVEN LEE・Sammy Naja・Drew Ryan Scott・編曲:Sammy Naja・STEVEN LEE・Drew Ryan Scott)
「Gravity-Ballad ver.-」

全曲テンプレ的なジャニーズソング。彼らは「若者っぽさ」とか「イマドキさ」が持ち味の一つなのかなと思うのだけど、確かに元気な感じは受けるものの歌として「良いな~」と思う程では無い。もう16枚目のシングルであり、SMAPでいう「KANSHAして」、KinKiでいう「永遠のBLOODS」、嵐でいう「きっと大丈夫」の時と同じ枚数を出しているという事になる。バラエティタレントとしては徐々に広がりを見せている様に見えるけどそろそろ一発「ヒット曲」を出して音楽面で世間にアピール出来たら良いなと思う。
全曲満足度★★★☆☆

   

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『ハルジオンが咲く頃』乃木坂46
(3月23日 最高1位 初動75.0万枚 売上82.6万枚)

「ハルジオンが咲く頃」
(作詞:秋元康、作曲・編曲:Akira Sunset・APAZZI)
秋元真夏、生田絵梨花、生駒里奈、伊藤万理華、井上小百合、衛藤美彩、齋藤飛鳥、桜井玲香、白石麻衣、高山一実、西野七瀬、橋本奈々未、深川麻衣、星野みなみ、松村沙友理、若月佑美、堀未央奈
sizebook CMソング。卒業を発表した深川麻衣が最初で最後のセンター。ここ数年で人気が急上昇してきたという印象のメンバーであるため、「気づいたら片想い」時の西野と同じく上り詰めてきた感がある。聖母と称される深川の優しい人柄を表したような爽やかナンバー。若干EDMっぽい要素も混じっている。実に乃木坂らしい一曲という感じ。〈君はどうしてそんなに 優しい瞳で見つめるの? 悲しみや怒り 憂鬱なことはないの? 風に吹かれても清々しい表情で すべてを許すように佇んでる〉など、どことなく深川を思わせるような秋Pお得意の手法が炸裂。
満足度★★★★☆

「遥かなるブータン」
(作詞:秋元康、作曲:ツキダタダシ、編曲:ha-j)
生田絵梨花、伊藤万理華、衛藤美彩、齋藤飛鳥、若月佑美、堀未央奈
タイトル通り異国ムード溢れる謎の一曲。あんまり期待してなかったし実際最初に聴いた時も「何じゃこりゃ…」と愕然としたものだったが聴いていく内にクセになってきた。楽曲自体のチカラというよりも、乃木坂の曲だから良いと感じる…という感覚が僕の中で勝っているように思う。乃木坂マジックとでも言うべきか…。好みの曲調では無いんだけど生ちゃんが歌ってるならばもうオールOKというかね。
満足度★★★★☆

「強がる蕾」深川麻衣
(作詞:秋元康、作曲:大貫和紀・河原レオ・高木龍一、編曲:Carlos K.)
Type-A収録曲。深川麻衣初のソロ曲。上京する時の心境を歌ったかのようなミディアムナンバーでこれも良い曲。たぶん最年長(?)メンバーだったと思うんだけど歌声はかなりキュート。
満足度★★★★☆

「急斜面」
(作詞:秋元康、作曲:FURUTA・Yasutaka.Ishino、編曲:重永亮介)
白石麻衣、橋本奈々未、松村沙友理
Type-B収録曲。ざっくりしたバンドサウンドながらとびきり爽やかな正統派ポップソング。48や46のカップリングにはポカリスエットCMソングが似合うような清涼ナンバーがたまに出てくるがコレもそう。サビの転調が心地よくてたまらない。今作収録曲では最も好きな一曲だ。
満足度★★★★☆

「釣り堀」西野七瀬
(作詞:秋元康、作曲、Bush-I、編曲:APAZZI)
Type-C収録曲。何度目のソロ曲か?と言い続けてきたがもう言うのも疲れてしまった…。だがこの曲含め、過去のソロ曲も改めて聴くとどれも良い曲ではある。同一人物のソロでこうもバラードを連発されるとそれぞれの良さに目が行かなくなるのも無理ないし、益々ゴリ推し感が際立つ。運営側も分かる事だと思うんだけどなぁ…。
満足度★★★★☆

「不等号」
(作詞:秋元康、作曲・編曲:福田貴史)
川後陽菜、川村真洋、斎藤ちはる、斉藤優里、中田花奈、中元日芽香、能條愛未、樋口日奈、和田まあや、伊藤かりん、伊藤純奈、北野日奈子、相楽伊織、佐々木琴子、新内眞衣、鈴木絢音、寺田蘭世、山﨑怜奈、渡辺みり愛
Type-D収録曲。センターは中元日芽香。前作の「嫉妬の権利」と近い曲調のシリアスナンバーで良い曲。さすがハズさない。アンダー楽曲はこの路線なのか。アンダーや2期生が目立つ場所がもう少しあっても良いような…。
満足度★★★★☆

「憂鬱と風船ガム」
(作詞:秋元康、作曲:HIROTOMO・Dr.Lilcom、編曲:APAZZI)
秋元真夏、生駒里奈、井上小百合、桜井玲香、高山一実、星野みなみ
通常盤収録曲。センターは星野みなみ。小品という感じだが悪くない一曲。
満足度★★★☆☆

 Type-A  Type-B  Type-C  Type-D  通常盤

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『チキンLINE』SKE48
(3月30日 最高1位 初動25.7万枚 売上35.7万枚)

「チキンLINE」
(作詞:秋元康、作曲:高木隆次、編曲:生田真心)
東李苑、大矢真那、二村春香、松井珠理奈、北川綾巴、江籠裕奈、大場美奈、惣田紗莉渚、高柳明音、古畑奈和、木本花音、熊崎晴香、後藤楽々、柴田阿弥、菅原茉椰、須田亜香里、谷真理佳
映画『プリパラ み~んなのあこがれ♪レッツゴー☆プリパリ』主題歌。センターは松井珠理奈。タイトル通りLINEをテーマにした曲。以前から、このようなSNSや時代性の強い単語を導入した歌詞は将来読み返した時にどのような感覚になるのか?という興味がある。例えば90年代前半には「ポケベル」が登場する曲があったけど現在聴くと物凄く時代を感じる。しかし「ケイタイ」や「メール」といった単語はいまやすっかり生活の中に定着しているので違和感は無い。2016年現在LINEは完全に定着した感があり後者になり得るのかなぁ…という気もするけど、「mixi」が全盛だった頃はコレがまさか廃れる日が来るなんて思ってもみなかったので時代の移り変わりは予想しようが無い。まぁ率直に言うとこういう時代性のある単語を入れてる歌詞(メロディーは別に考えて)があんまり好みじゃ無い…っていうのがある。メロディーが格段に良かったらそんなん関係ないと思えるんだろうけどこの曲の場合ラテン調のダンスナンバーという事でこれも好みでは無い方向性なのでどちらにしてもイマイチな一曲という印象になってしまった。まぁLINEって言いたいだけ、Facebookって言いたいだけだろみたいな某ダンスグループの某曲よりはまだマシかなとは思える。
満足度★★☆☆☆

「彼女がいる」Team S
(作詞:秋元康、作曲:角野寿和、編曲:若田部誠)
東李苑、犬塚あさな、大矢真那、後藤理沙子、杉山愛佳、竹内舞、都築里佳、野口由芽、野島樺乃、二村春香、松井珠理奈、松本慈子、宮前杏実、矢方美紀、山内鈴蘭、山田樹奈、北川綾巴
TYPE-A収録曲。センターは矢方美紀。王道爽やかポップ。量産型48ナンバーと言ったらそれまでなんだけど今回A面がイマイチだったせいなのかそれは関係無いのかとにかくかなり良い曲に感じる。ほんのり数学的な単語を織り交ぜている点が学生時代の片想い感を増長させて胸に刺さる。歌詞含めて凄く綺麗な曲だ。
満足度★★★★☆

「キスポジション」Team KⅡ
(作詞:秋元康、作曲:渡辺尚、編曲:野中"まさ"雄一)
青木詩織、荒井優希、石田安奈、内山命、江籠裕奈、大場美奈、小畑優奈、北野瑠華、白井琴望、惣田紗莉渚、高木由麻奈、髙塚夏生、高柳明音、竹内彩姫、日高優月、古畑奈和、松村香織、山下ゆかり
TYPE-B収録曲。センターは小畑優奈。う~ん、やっぱA面との対比なのか…?これも凄く良い。これも僕の中で単なる量産型では終わらない、残る曲になった。
満足度★★★★☆

「Is that your secret?」Team E
(作詞:秋元康、作曲・編曲:大河原昇)
井田玲音名、市野成美、加藤るみ、鎌田菜月、木本花音、熊崎晴香、後藤楽々、斉藤真木子、酒井萌衣、佐藤すみれ、柴田阿弥、菅原茉椰、須田亜香里、髙寺沙菜、谷真理佳、福士奈央
TYPE-C収録曲。センターは髙寺沙菜。不安を煽るようなメロディーのクールナンバー。ふつう。
満足度★★★☆☆

「旅の途中」宮澤佐江と仲間たち
(作詞:秋元康、作曲:Justin Moretz、編曲:板垣祐介)
大矢真那、松井珠理奈、宮澤佐江、北川綾巴、江籠裕奈、大場美奈、高柳明音、松村香織、熊崎晴香、後藤楽々、柴田阿弥、須田亜香里、梅田彩佳、秋元才加、大島優子、河西智美、増田有華
TYPE-D収録曲。センターは宮澤佐江。48G定番の卒業ナンバー宮澤編で卒業メンバーも参加(宮澤の同期であるAKB2期生を呼んだためSKEに一切関与していないメンバーもいる模様)。どバラードではなくてミディアム調。まぁ悪くはない一曲って感じだけど宮澤の歌声にあまり魅力を感じない。
満足度★★★☆☆

「望遠鏡のない天文台」Passin For You 選抜
(作詞:秋元康、作曲:外山大輔、編曲:若田部誠)
大矢真那、後藤理沙子、野口由芽、二村春香、松井珠理奈、荒井優希、江籠裕奈、白井琴望、高柳明音、竹内彩姫、市野成美、加藤るみ、鎌田菜月、木本花音、酒井萌衣、須田亜香里
全TYPE収録。アイア『SKE48 Passion For You』CMソング。センターは大矢真那。爽やかポップ。キレ味は「彼女がいる」や「キスポジション」には及ばないものの、もう戻れない青春時代の恋と夏を思い返すという歌詞は切なくて良い。
満足度★★★★☆

 初回盤A  初回盤B  初回盤C  初回盤D  通常盤A  通常盤B  通常盤C  通常盤D  劇場盤  プリパラ盤




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